低消費レールtoレールCMOSオペアンプ MAX74821ARMZ-R7

低消費レールtoレールCMOSオペアンプ MAX74821ARMZ-R7

製造元企業情報Manufacturer Info
認証取得工場 (AS9100 / JIS Q 9100)
9100 (9001:2015)Analog Devices Federal LLC

※ 上記は製造元企業またはその製造拠点の実績・認証情報です。製品そのものの認証や仕様を保証するものではありません。

参考価格
¥250(税抜)
データシート

技術仕様 (Specifications)

構造CMOS
回路数1
端子数8
パッケージMSOP8
実装タイプ表面実装
端子ピッチ0.65mmピッチ
動作温度max.125℃
動作温度min.-40℃
スルーレート5V/μs
動作電源電圧max.5.5V
パッケージタイプSOP
入力バイアス電流0.25pA
入力オフセット電圧80μV
入力オフセット電流0.15pA
利得帯域幅積(GB積)10MHz
オープンループゲイン120dB

データシート / 関連資料

製品概要

高精度、低ノイズ、CMOS、レールtoレールのオペアンプです。アナログ・デバイセズ(ADI)のMAX74821は、高精度、低ノイズ、CMOS技術を採用したレール・ツー・レール入出力のデュアルオペアンプです。最大オフセット電圧は300μV、ノイズ密度は9nV√Hzと低く、広帯域幅(10MHz)と高スルー・レート(5V/μs)を備えます。単電源(5.5V)で動作し、低消費電流(1アンプあたり1.15mA)です。フォト・ダイオード・アンプ、バッテリ駆動の計測器、オーディオ用途などに適しています。 こちらはお客様からご要望がございました。各種部品、半導体、機構部品等のご要望をお聞かせください。 商品リクエスト入力フォーム