MPR121静電容量式タッチセンサを搭載したブレイクアウトボード。最大12個のタッチパッドを接続可能。I2Cインターフェースを使用し、最大4台(48個のタッチパッド)まで接続可能。3Vレギュレータとレベルシフタを搭載し、5Vシステムで安全に使用可能。IRQラインにLEDを接続し、視覚的なデバッグをサポート。Arduino、Python、CircuitPythonライブラリが提供。
NJL5501Rは、赤色LED、近赤外線LED、高感度フォトトランジスタを搭載した表面実装タイプのフォトリフレクタです。最適な発光波長により、血中酸素飽和度や脈拍などの生体モニタ用センサーに適しています。このモジュールは、COBパッケージのNJL5501Rを扱いやすい8ピンDIP型入出力端子に変換したものです。
NJR4265 J1を使用した24GHz帯ドップラーセンサーキットです。人の動き[近づく/遠ざかる]を検知する近距離用人感センサです(検知設定距離:最大10m)。UART-USBインターフェース(FT234X)搭載でPCからコマンド設定ができます。 特長 ・24GHz帯マイクロ波ドップラーによる移動体検知 ・PCのバスパワー、単電源(3.3V/5V)動作、低消費電力(70mA) ・センサキット単体でも動作可能 ・検知設定距離:~10m(ユーザー設定可、アナログ設定/コマンド設定) ・ランダムな雑音成分を低減し安定した人の検知、センサ間相互干渉の低減 ・検知対象の移動方向の識別LED搭載[近接:赤色/離反:緑色] ◆セット内容 ・超小型ドップラーセンサーモジュール NJR4265 J1(24GHz) ・UART-USBインターフェース実装済み専用基板(AE-NJR4265) ・USBコネクタ:マイクロBメス(基板実装済み) ・10ピン1.27mmピッチソケット×2個 ・8ピン細ピンヘッダ ・モジュール評価用GUIソフトウェア(Windows Vista、7、8、8.1用)
24GHz帯マイクロ波回路、アンテナ、信号処理回路、MCUを内蔵した近距離用人感センサーモジュールです。最大10mの範囲で人の接近を検知できます。ピン間隔を2.54mmに変換するDIP化キットにより、評価・実験が容易に行えます。 特徴: - 24GHz帯マイクロ波ドップラーによる移動体検知 - 超小型パッケージ - アンテナから信号処理までオールインワン - 単電源(3.3V/5V駆動)、低消費電力(60mA) - スリープモード搭載 - UARTインターフェースによるPC、マイコンとの双方向通信と制御 - センサー単体での動作も可能 - 検知用信号処理搭載 - 最大10mまでの検知設定距離(ユーザー設定可) - ランダムノイズを低減し、安定した人検知を実現 - センサー間の相互干渉を低減 - 検知対象の移動方向(接近・離反)を識別 - モジュールサイズ:14x20.4x8.8mm キット内容: - 超小型ドップラーセンサーモジュール NJR4265 J1(24GHz) × 1個 - 10ピン2.54ピッチ(2×5)←→1.27ピッチ(1×10)変換基板 × 2枚 - ピンソケット(メス)2×5(10P) × 2個
チルトスイッチを基板に取り付け、モジュールとして扱いやすくしたものです。検出出力は0Vまたは5Vです。
InnoSent GMBH (ドイツ) のKバンドドップラーモジュール。国内移動体検知センサー用。侵入警戒、屋内外の移動体 (人、物) 検知に最適。