H8タイニーマイコンボード用マザーボードのキットです。I/Oポートの拡張や様々な活用をサポートします。下記のマイコンボードを搭載可能です。 ・H8/3664 SDIPパッケージ版(販売終了) ・H8/3664 QFPパッケージ版(販売終了) ・H8/3694 QFPパッケージ版
Grove I2C Hub (4ポート) の新しいバージョンです。同じサイズに2つのコネクタを追加し、価格を抑えました。7ビットアドレスのI2Cバスでは最大128個のI2Cデバイスにアクセスできますが、現在Seeed Studioからリリースされている多くのボードには通常I2Cバスコネクタは1~2個です。この製品は6個のコネクタを持ち、I2C接続の可能性を広げます。(コントローラは搭載されていませんのでI2Cアドレスが重複している機器は接続できません)
AW9523を使用したI2C接続の16bit GPIOエキスパンダボードです。ジャンパ設定により4つのI2Cアドレスを設定可能で、同一バス上に4台のエキスパンダボードを接続可能です。各ポートはそれぞれ入出力設定が可能です。メーカー提供のライブラリ、サンプルコードによりArduino IDE、CircuitPython、Pythonでの開発が可能です。
DigilentのZedboard用拡張ボード。Analog DevicesのADV7611をHDMIレシーバに搭載。
I2CバスおよびSMバス用のレベル変換ICです。2チャンネル双方向バッファで構成されています。
PCA9600Dは、I2Cバス用のP82B96の高速版として設計されたバッファーです。TX/RX、TY/RY側は4000pFの容量負荷に対応しており、I2Cバスの延長に最適です。
ADuM1250を使用した絶縁型双方向インターフェースキットです。プルアップ抵抗、パスコン、端子を搭載し、使いやすいモジュールにしました。3.0~5.5Vの電源レベルとロジックレベルの絶縁に対応します。プルアップ抵抗は基板上のパッドのショートでON/OFFを選択可能です。ADuM1250は、ホットスワップ、30mA電流シンク能力、1000kHz動作を特長とするアナログデバイセズのアイソレーターです。
16ビットのリモート双方向I/Oポート、高速SPIインターフェース(10MHz)、ハードウエアアドレスピン(3ピン)によりバス上で最大8デバイスを使用可能。設定可能な割り込み出力ピン(アクティブHigh、アクティブLow、またはオープンドレイン選択可能)。
FlashAirにGPIOとI2Cインタフェースを拡張するボードです。Luaスクリプトによる簡単開発が可能。SDカードスロットからLuaスクリプトを書き込むだけでGPIOとI2Cが動作。専用ライター不要。ブレッドボードでの利用に最適。
シリアルインターフェイスを持つデバイスにI/Oポートを増設
ギガビットネットワークインターフェース用IC。10/100/1000BASE対応。リンクダウンパワーセーブ機能、オートネゴシエーション対応。
TC6381AFは、Dラッチの集合体によるI/Oエキスパンダーです。一般的なデータアドレスバス接続タイプとは異なり、ポート入力をクロックで固定しポート出力するDラッチ形式のため、簡単に使用できます。PICマイコンに直結してI/Oポートを拡張したり、少ピンマイコンを多ピンマイコン化する用途に利用できます。