Interface誌2023年6月号の特集「ディジタル信号処理入門」で紹介されているデジタル信号処理基板を試せる部品セットです。基板はInterface誌2023年6月号(p.54)の交換券を利用して入手してください。製作方法は本誌またはサポートページを参照してください。PCアプリケーションで生成した係数をもとに、マイコンにデジタルフィルタを実装します。音声信号の入出力に対応しており、係数を変えた場合のフィルタの変化を音声信号で確認できます。PC用アプリケーションやマイコン用プロジェクト一式はダウンロードデータとして提供されています。
基板取付用のUSB Type-Cコネクタです。
ZETTLER社製TFT液晶ディスプレイの評価キットです。ブレッドボードでの配線が容易なように、2.54mmピッチ変換基板とのセットになっています。
Seeed Studioのmicro:bit向け周辺機器セットです。micro:bitと接続して様々な実験を楽しめます。 内容物: 1.シールド、2.角度センサ、3.スピーカ、4.超音波距離センサ、5.光センサ、6.テープLED、7.ジェスチャセンサ、8.4桁LED表示器、9.赤LED、10.マイクロUSBケーブル、11.プロジェクトマニュアル(英語)、12.クリップ付コード
Raspberry PiでのWindows 10 IoT開発に必要な周辺機器のセットです。主要なデバイスは基板にはんだ付け済みで、コネクタ付きのモジュールとして構成されています。はんだ付けなしですぐに開発を開始できます。Raspberry Pi 3でWindows 10 IoT Coreを使用して開発を始めるのに最適なパーツセットです。 セット内容: - Grove Pi+ - 5インチ液晶ディスプレイ - リレーモジュール - 温度/湿度センサーモジュール - 超音波測距モジュール - バー型LEDアレイモジュール - ロータリーアングルセンサーモジュール(回転角センサー) - ブザーモジュール - マイクロホンモジュール(音センサー) - 光センサーモジュール - 押しボタンスイッチモジュール - 液晶表示器モジュール(RGBバックライト) - HDMIケーブル - マイクロUSBケーブル - Groveケーブル(26AWG)×10本 ※IoT…(Internet of Things/モノのインターネット)
高さ7cmの超特大表示16セグメントLEDを使用した時計キットです。表示部分と回路部分が直角に取り付けられており、単独で時計として配置できます。遠くからでも見やすく、光るインテリアとしても魅力的なビッグサイズです。時計機能はVer.2、Ver.3と同様で、アラーム、ストップウォッチ、タイマー、アップダウンカウンタ、残日数計などの機能を内蔵しています。電源は別途必要です。
多機能デジタル時計キット。デジタル時計としてだけでなく、インテリアとしても楽しめるように部品がレイアウトされています。