すべての製品 (44 件)

6軸加速度・ジャイロセンサー LSM6DSV16XTR
LSM6DSV16Xは、3軸デジタル加速度センサと3軸デジタル・ジャイロセンサを統合したシステム・イン・パッケージです。異なる設定やフィルタリング構成に対応した3つの独立コア(トリプル・コア)を内蔵し、加速度センサおよびジャイロセンサのデータを個別に処理することができます。 LSM6DSV16Xは、高性能アプリケーション向けに設計された6軸慣性計測ユニット(IMU)とAIセンサを統合した製品で、高度なセンサフュージョンとQvar機能を内蔵しており、ユーザーインターフェース(UI)、電子式手ブレ補正(EIS)、光学式手ブレ補正(OIS)のデータ処理に対応するトリプルチャネルアーキテクチャを備えています。加速度センサとジャイロスコープの両方において低消費電力で高い効率性を誇ります。最大4.5KBのスマートFIFOを搭載しており、データ処理の効率化に貢献します。また、Androidの要求仕様に適合しています。加速度センサは±2gから±16gまで、ジャイロスコープは±125dpsから±2000dpsまでのフルスケールに対応し、幅広いアプリケーションでの利用が可能です。

GNSSモジュール Teseo-LIV3FL
Teseo-LIV3FLモジュールは、全地球航法衛星システム(GNSS)に対応した使いやすいスタンドアロン型モジュールです。複数の衛星システム(GPS / Galileo / Glonass / BeiDou / QZSS)の同時受信に対応したワンチップのスタンドアロン型の衛星測位用受信IC「TeseoIII」を内蔵しています。 小型サイズながらオンボードの温度補償水晶発振器(TCXO)によって優れた測位精度を実現するとともに、専用のリアルタイム・クロック(RTC)発振器によって初期位置算出時間(TTFF)を短縮することができます。Flashメモリを内蔵しているので、Teseo-LIV3FLはデータ・ログ記録など、多くの追加機能も提供できます。7日間有効な自律式アシスト型GNSS、ファームウェアの設定変更、および更新にも対応可能です。さらに、取得したエフェメリスを自己計算によって延長する自律式アシスト型GNSS機能も提供します。

STM32 Nucleo Board STM32U5A5ZJ
STM32U5A5ZJを搭載したSTM32 Nucleo-144開発ボードです。STM32U5A5ZJは最大160MHz動作の32bitArm Cortex-M33コアを採用しています。ボードにはArduino UNO互換の拡張を可能にするST ZioコネクターとSTM32マイコンのすべてのI/OにアクセスできるST Morphoコネクターを備えており、高い拡張性があります。また、通信と電源供給用にUSB TypeCコネクター、ST-LINK用にUSB microBコネクターを搭載しています。STM32 Nucleo-144開発ボードにはST-LINKデバッガー/プログラマーを内蔵しているため、デバッグ・プローブを別途用意する必要がありません。ユーザーはSTM32Cube MCU Packageの豊富な無料のソフトウェアライブラリーやサンプルプログラムを利用することができます。

STM32 Discovery Kit STM32C011F6 開発ボード
32ビット Arm Cortex-M0+ CPU(48 MHz)搭載。低コストなSTM32マイコン STM32C011F6 の評価ボードです。LED、USB Micro Bコネクター、Groveコネクター、5方向ジョイスティックを搭載。

STM32 Nucleo Board STM32H723ZG
STM32H723ZGを搭載したSTM32H7 Nucleo-144開発ボードです。STM32H723ZGは最大550MHz動作の32bit Arm Cortex-M7コアを採用しています。ボードにはArduino UNO互換の拡張を可能にするST ZioコネクターとSTM32マイコンのすべてのI/OにアクセスできるST Morphoコネクターを備えており、高い拡張性があります。また、通信と電源供給用にUSB microABコネクター、ST-LINK用にUSB microBコネクターを搭載し、STM32H7マイコン内蔵のUSB OTG機能を利用可能です。さらに有線イーサーネット通信用のRJ45コネクターも備えています。STM32H7 Nucleo-144開発ボードにはST-LINKデバッガー/プログラマーを内蔵しているため、デバッグ・プローブを別途用意する必要がありません。ユーザーはSTM32Cube MCU Packageの豊富な無料のソフトウェアライブラリーやサンプルプログラムを利用することができます。

STM32 Nucleo Board STM32L4A6ZG
STM32L4A6ZGを搭載したSTM32 Nucleo-144開発ボードです。STM32L4A6ZGは最大80MHz動作の32bitArm Cortex-M4コアを採用しています。ボードにはArduino UNO互換の拡張を可能にするST ZioコネクターとSTM32マイコンのすべてのI/OにアクセスできるST Morphoコネクターを備えており、高い拡張性があります。また、通信と電源供給用、ST-LINK用にUSB microABコネクターを搭載し、STM32マイコン内蔵のUSB OTG機能を利用可能です。STM32 Nucleo-144開発ボードにはST-LINKデバッガー/プログラマーを内蔵しているため、デバッグ・プローブを別途用意する必要がありません。ユーザーはSTM32Cube MCU Packageの豊富な無料のソフトウェアライブラリーやサンプルプログラムを利用することができます。

STM32 Nucleo Board STM32H563ZI
STM32H563ZIを搭載したSTM32 Nucleo-144開発ボードです。STM32H563ZIは最大250MHz動作の32bit Arm Cortex-M33コアを採用しています。ボードにはArduino UNO互換の拡張を可能にするST ZioコネクターとSTM32マイコンのすべてのI/OにアクセスできるST Morphoコネクターを備えており、高い拡張性があります。また、通信と電源供給用、ST-LINK用それぞれにUSB TypeCコネクターを採用し、有線イーサーネット通信用のRJ45コネクターも搭載しています。STM32 Nucleo-144開発ボードにはST-LINKデバッガー/プログラマーを内蔵しているため、デバッグ・プローブを別途用意する必要がありません。ユーザーはSTM32Cube MCU Packageの豊富な無料のソフトウェアライブラリーやサンプルプログラムを利用することができます。

STM32 Nucleo Board STM32L4R5ZI
STM32L4R5ZIを搭載したSTM32 Nucleo-144開発ボードです。STM32L4R5ZIは最大120MHz動作の32bitArm Cortex-M4コアを採用しており、mbedに対応しています。Arduino UNO互換の拡張を可能にするST ZioコネクターとSTM32マイコンのすべてのI/OにアクセスできるST Morphoコネクターを備えており、高い拡張性があります。また、通信と電源供給用、ST-LINK用にUSB microABコネクターを搭載し、STM32マイコン内蔵のUSB OTG機能を利用可能です。STM32 Nucleo-144開発ボードにはST-LINKデバッガー/プログラマーを内蔵しているため、デバッグ・プローブを別途用意する必要がありません。ユーザーはSTM32Cube MCU Packageの豊富な無料のソフトウェアライブラリやサンプルプログラムを利用することができます。

STM32 Nucleo Board STM32U575ZI
STM32U575ZIT6Qを搭載したSTM32 Nucleo-144開発ボードです。STM32U575ZIT6Qは最大160MHz動作の32bitArm Cortex-M33コアを採用しています。ボードにはArduino UNO互換の拡張を可能にするST ZioコネクターとSTM32マイコンのすべてのI/OにアクセスできるST Morphoコネクターを備えており、高い拡張性があります。また、通信と電源供給用にUSB TypeCコネクター、ST-LINK用にUSB microBコネクターを搭載しています。STM32 Nucleo-144開発ボードにはST-LINKデバッガー/プログラマーを内蔵しているため、デバッグ・プローブを別途用意する必要がありません。ユーザーはSTM32Cube MCU Packageの豊富な無料のソフトウェアライブラリーやサンプルプログラムを利用することができます。

STM32 Nucleo Board STM32L432KC
STM32L432KCを搭載したSTM32 Nucleo-32開発ボードです。STM32L432KCは最大80MHz動作の32bitArm Cortex-M4コアを採用しています。ボードにはArduino Nano互換の拡張コネクターを備えており高い拡張性があります。STM32 Nucleo-32開発ボードにはST-LINKデバッガー/プログラマーを内蔵しているため、デバッグ・プローブを別途用意する必要がありません。ユーザーはSTM32Cube MCU Packageの豊富な無料のソフトウェアライブラリーやサンプルプログラムを利用することができます。

STM32 Nucleo Board STM32G431KB
STM32G431KBを搭載したSTM32 Nucleo-32開発ボードです。STM32G431KBは最大170MHz動作の32bitArm Cortex-M4コアを採用しています。ボードにはArduino Nano互換のコネクターを備えており高い拡張性があります。また、ST-LINKデバッガー/プログラマーを内蔵しているため、デバッグ・プローブを別途用意する必要がありません。ユーザーはSTM32Cube MCU Packageの豊富な無料のソフトウェアライブラリーやサンプルプログラムを利用することができます。

STM32 Nucleo Board STM32H503RB
STM32H503RBを搭載したSTM32 Nucleo-64開発ボードです。STM32H503RBは最大250MHz動作の32bit Arm Cortex-M33コアを採用しています。ボードにはArduino Uno互換コネクターとSTM32マイコンのすべてのI/OにフルアクセスできるST Morphoコネクターを備えており、高い拡張性があります。また、通信と電源供給用、ST-LINK用それぞれにUSB TypeCコネクターを採用しています。STM32 Nucleo-64開発ボードにはST-LINKデバッガー/プログラマーを内蔵しているため、デバッグ・プローブを別途用意する必要がありません。ユーザーはSTM32Cube MCU Packageの豊富な無料のソフトウェアライブラリーやサンプルプログラムを利用することができます。
