Arduino Portenta H7は、2つのコアを内蔵したSTM32H747XIプロセッサを搭載しており、ArduinoとMicroPythonのコードを同時に実行し、リアルタイムタスクと並行してタスクを実行できます。
SAMD21プロセッサ、暗号チップ、6軸IMU搭載の小型Arduinoモジュール。3.3V I/Oにより低電圧部品との接続が容易。ピンヘッダ実装済み。
円形カラーディスプレイを搭載し、各種センサーが使用可能なキャリアボードです。Arduino MKR WiFi 1010ボードを介してIoTアプリケーションを開発・実行できます。カスタムIoTデバイスを構築可能な初のオープンプログラマブルIoTプラットフォームで、スマートテクノロジーを自宅や職場に追加できます。ガイド付きプロジェクトが提供されています。
ARM Cortex-M0+ベースのATSAMD21G18フラッシュマイクロコントローラとムラタCMWX1ZZABZ LoRaモジュールを搭載したArduinoボード。低消費電力で長距離無線通信が可能。
Arduino MKR WiFi 1010は、IoT向けに小型化された開発ボードです。u-bloxのNINA-W10無線モジュールを搭載し、Wi-Fi/Bluetooth機能を提供します。Blynk、IFTTT、AWS IoT Core、Azure、Firebaseなどの各種クラウドサービスと互換性があります。リチウムポリマー電池を使用する場合は、1セル(3.7V)で700mAh以上のものをご使用ください。
MAX3157搭載。Arduino MKRでRS485通信を実現する拡張ボードです。
MCP2515搭載のArduino MKR ZERO用拡張ボード。Arduino MKRでCAN通信が可能になります。
Arduino MKR ZEROは、32ビットARM Cortex M0+コア搭載のAtmel SAMD21 MCUを搭載した開発ボードです。32ビットアプリケーション開発学習に最適で、microSDカードスロットにより、シールドなしでmicroSDカードを利用可能です。リチウムポリマー電池を使用する場合は、1セル(3.7V)700mAh以上のものを使用してください(充電電流350mAに対し1/2C以下)。Arduino IDEを使用する際は、ボードマネージャーにArduino MKR ZEROを追加する必要があります。
Linino OSとArduinoが組み合わさった開発ボードです。ピンヘッダがハンダ付けされていないため、小型で組み込みに適しています。
ARDUINO(アルディーノ)を始めるのに最適な部品と道具が揃ったキットです。付属の「Arduinoプロジェクト本(日本語版、170ページ)」には15種類の楽しいプロジェクトが掲載されており、作例を通してArduinoの基本をマスターできます。9V電池とパソコン、基本的な工作道具(紙、セロハンテープ、マーカー、ハサミなど)をご用意ください。
Arduino Unoを小型化したArduino Nanoです。ブレッドボード上でArduinoのプログラムの書き換えを行うことができます。