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半導体アナライザー DCA55 フルオート自動判別 単4電池仕様
バイポーラトランジスタ、MOSFET、サイリスタ、トライアック、ダイオード、LEDなど、様々な電子部品を解析できるコンポーネントアナライザです。コンポーネントの種類、ピン配置、測定可能なパラメータ(ゲイン、ゲート閾値電圧、電圧降下など)を確認できます。ダイオードネットワークの確認(コモンアノード、コモンカソード、直列/逆並列タイプ)、特殊コンポーネント機能の識別(トランジスタのダイオード保護、レジスタシャントなど)、各種LEDタイプの識別(2/3端子二色タイプ)が可能です。コンポーネントの自動識別、自動ピン配置識別、トランジスタゲインの測定、MOSFETゲート閾値の測定、トランジスタ/ダイオード/LEDの半導体電圧降下の測定、自動/手動電源オフ、バックライト機能を搭載。入手しやすい単4電池仕様(1.5V単4電池1本付属)。

SOT23 テストアダプター PCA23
SOT-23パッケージ用テストソケットです。ワンタッチでSOT-23パッケージのデバイスを測定できます。デバイスをはんだ付けなしで素早く評価可能です。Peak Electronicsの純正アクセサリー。

Peak キャリングケース (ブルー・青)
Peak社のテスターをおしゃれに収納する純正キャリングケースです。両面が圧迫されても中の空間を保てるように、ある程度固めにできています。内部はメッシュとバンドが付いており、お好みに応じた収納ができます。テスターだけでなく、デリケートなパーツや小物の収納にも最適です。Peak社のロゴ入りチャック付。サイズ:150mm×110mm×40mm

ツェナーダイオードアナライザー ZEN50 (測定レンジ 0~50V)
ツェナーダイオード、アバランシェダイオード、サージ吸収素子(TVS)、バリスタ(VDR)などの降伏電圧とスロープ(微分)抵抗を測定できるアナライザーです。直列本数の多い高順電圧LEDモジュールも、50Vまでのテスト電圧で簡単に試験できます。LEDをテストする際は極性に注意してください。テスト電圧の出力は、赤色リードがプラス極、黒色リードがマイナス極です。出荷時にテスト用電池が本体内部にセットされています。

LCR&インピーダンスメーター LCR45 フルオート自動判別
LCR40の基本機能に加え、自動インピーダンス測定、自動アドミタンス測定、自動マグニチュード/フェイズ測定を実現した、受動部品の万能測定ツールです。ワンタッチでLCRの区別とインピーダンス等の測定データを表示し、画面スクロールで詳細データを確認できます。測定周波数はDC、1kHz、15kHz、200kHzから自動/手動で設定可能です。マニュアル測定モードでは、LCR各種測定条件を設定できます。表示パラメータは、インダクタンス(0μH~2H)、静電容量(0pF~10,000μF)、抵抗(0Ω~2MΩ)、インピーダンス、アドミタンス、マグニチュード/フェイズです。自動設定時は、クリップをデバイスに接続し、ボタンを押すだけでデバイスの種類と測定値が表示されます。A23電池(12V)が付属。

半導体アナライザー DCA75 フルオート自動判別・カーブトレーサー機能搭載
多機能・高性能な半導体アナライザーです。様々な半導体を自動で識別し、測定対象に合わせて電気的特性を測定・表示します。測定プローブの接続は自由で、自動判別後にプローブ色と対象端子の対応を表示します。トランジスタ、ダイオード、LED、三端子レギュレータIC、トライアック、サイリスタ等の測定に対応。付属のUSBケーブルでPCと接続することで、電気的特性曲線をオートトレースできます。取得したデータはエクセル等の図表ソフトに取り込み可能です。

デジタルキャパシタンスメーター ESR70 - Atlas ESR Gold
ESR(等価直列抵抗)と静電容量を測定できるメーターです。コンデンサの状態を把握するのに役立ち、0.3uFから90000uFまでの範囲を測定可能です。※単四電池(1.5V)×1が付属しています。


SCR&トライアックアナライザー SCR100 フルオート自動判別
サイリスタおよびトライアックアナライザー。デバイスタイプの識別、ピン配列の表示、ゲート感度の測定が可能。任意の方向で接続可能。サイリスタおよびトライアックを識別し、自動でピン配列を識別。100μA~90mAのゲート感度チェック、最大100mAの負荷電流テスト、短絡ジャンクションテストが可能。自動電源オン・オフ機能付き。超薄型、コンパクトで頑丈な設計。単四電池(1.5V)×1が付属。

フルオートLCRメーター LCR40
自動判別機能搭載のLCRメーターです。ワンタッチでLCRの種類を判別し、測定値を表示します。測定周波数はDC、1kHz、15kHz、200kHzから自動設定されます。校正機能により、プローブやケーブルのリアクタンス成分をキャンセル可能です。
