テキサスインスツルメンツ(旧バーブラウン)の2回路入りCMOSオペアンプです。単一電源、CMOS、低バイアス、高速、超小型パッケージを特徴とし、静消費電流はアンプ1回路あたり525μA(25℃)と非常に少ないです。
汎用ロジックIC。8回路双方向3ステートバッファ。
高速コンパレーター。プッシュプル出力でH/L/HighZの3ステートを実現。
Texas Instruments (旧National Semiconductor)のJFET入力オペアンプです。低消費電力で高入力インピーダンスが特徴です。
24ビットΔΣ(デルタシグマ)方式ステレオA/Dコンバーター(ADC)です。
テキサスインスツルメンツ(TI)製、1回路プログラマブルオペアンプです。
RS422ラインドライバのICです。
デジタル温度センサーLMT01。広い測定温度範囲、シンプルな2ピンパッケージ。出力パルス数で温度を表します(0℃: 800パルス、50℃: 1600パルス)。
SOT23, 5ピンのコンパレーター。低消費電力、CMOS、レールtoレール、オープンドレイン出力が特徴です。
LMP7702は、低オフセット電圧、入出力フルスイングの高精度デュアルオペアンプです。CMOS入力段を備え、広い電源電圧範囲が特徴です。±200µV未満の低オフセット電圧と±1pA未満の低入力バイアス電流が保証されており、高精度な用途に最適です。
TL494INは、古くから使われている定番のPWMコントローラーICです。基準電圧、発振回路、エラーアンプを内蔵しており、外付け回路により昇圧・降圧が可能。シンク・ソース出力可能な250mA出力バッファを内蔵し、休止期間の調整が全デューティ範囲にわたって可能です。5V出力基準電圧回路も内蔵しています。D級アンプへの応用例はトランジスタ技術2008年3月号に掲載されています。TL494CNとの違いは動作温度範囲です。