シフトレジスタ、データラッチを備えた単独またはカスケードで使用できるシリアル制御の8ch定電流LEDシンクドライバです。1本の外付け抵抗で最大シンク電流を設定できます。シンク電流は内蔵8bitコンフィギュレーションラッチの設定で256レベルのゲイン調整が可能です。また、開放、短絡、過熱の検知機能を持っていますのでLEDディスプレイやLED照明に最適です。
16ch定電流LEDドライバーです。
JFET入力低消費汎用オペアンプです。
ナショナルセミコンダクター(NS、現TI)の三端子レギュレーターです。
LMC6081は、単一電源動作が可能な高精度の低オフセット電圧オペアンプです。超低入力バイアス電流、高電圧利得、電源電圧GND間の出力振幅、グラウンドを含む広い同相入力電圧範囲が特長です。高精度回路システム、高精度全波整流器、積分器、リファレンス電圧回路、サンプル/ホールド回路に最適です。
8回路入りトライステートラッチです。
汎用のロジックICです。
TO-220-5パッケージ、チョッパー方式のDC/DCコンバータです。三端子レギュレータと同等のスケール感、パッケージングにより置き換えを容易にします。スイッチング周波数は52kHzです。
ADC12138は、シリアルI/Oおよび構成可能な入力マルチプレクサ付きの12ビット+サイン逐次比較型A/Dコンバータです。8チャネルのマルチプレクサを内蔵しており、差動型マルチプレクサ出力の MUXOUT1およびMUXOUT2ピンと A/D入力のA/DIN1および A/DIN2ピンを使用できます。必要に応じてセルフキャリブレーション・サイクルに入り、直線性誤差、ゼロ誤差、フルスケール誤差をそれぞれ±1LSB(typ)以内に調整できます。アナログ入力は、シングルエンド、差動、疑似差動の各種動作モードの構成が可能です。完全差動型ユニポーラのアナログ入力範囲(0V~+5V)は、+5V単一電源に対応しています。差動モードの場合は12ビット+サインの出力データ形式であるため、負入力電圧が正入力電圧を超えても有効な出力が得られます。シリアルI/Oの構成は、ナショナルセミコンダクターのMICROWIRE™に適合しています。
5Vの基準電圧を提供するシャントレギュレーターです。
TL4242 定電流ドライバIC ・最大500mAの定電流駆動(±5%) ・外付け(LEDと直列接続)抵抗によるPWM電流制御 ・外付けコンデンサによるPWM波形ダウンエッジ時間の変更可能 ・低電圧ドロップ ・負荷開放検知・熱保護・短絡保護・逆極性保護 ・詳細はメーカーデーターシートをご参照ください。 ・広範囲の電源電圧:4.5V~42V ・広動作温度範囲:-40℃~150℃ ・小型8ピンDRJパッケージ:4.1mmX4.1mm
4チャンネルのアナログマルチプレクサ/デマルチプレクサです。