ボード単体でWi-Fiに接続でき、ブラウザ上でプログラミングが可能なIoT開発ボードです。JavaScript/Node.jsやブロックプログラミングによる開発が可能で、スマートフォンやPCからインターネットの専用クラウドを通して制御することができます。12個あるIOは最大1Aまで流せるためモーターやセンサーを直に制御可能です。指定した時間やきっかけまで動作を停止するスリープ機能を搭載しており、低消費電力状態で待機させることもできます。電源・通信用にはUSB TypeCコネクターを使用しています。 ※こちらはobniz Board 1Yにケースが装着された製品です。
センサー、スイッチ、モーターなどの基本パーツ8点とobniz Board 1Yのスターターキットです。obniz Board 1Yはボード単体でWi-Fiに接続でき、ブラウザ上でプログラミングが可能なIoT開発ボードです。JavaScript/Node.jsやブロックプログラミングによる開発が可能で、スマートフォンやPCからインターネットの専用クラウドを通して制御することができます。12個あるIOは最大1Aまで流せるためモーターやセンサーを直に制御可能です。指定した時間やきっかけまで動作を停止するスリープ機能を搭載しており、低消費電力状態で待機させることもできます。電源・通信用にはUSB TypeCコネクターを使用しています。 内容物 obniz Board 1Y(ケース付) × 1 8x8 LEDマトリックス×1 信号機モジュール×1 サーボモーター×1 パッシブブザーモジュール×1 デジタルプッシュボタン×1 温度センサー×1 PIRモーションセンサー×1 距離センサー×1 USB TypeCケーブル(1m)×1 ※本商品に付属しているobniz Board 1Yはケースが装着された状態となっています。
obnizは、インターネット連携型のデバイスを簡単に作成できるIoT開発ボードです。スマートフォンやPCからWebページを開くだけで、モーターの制御やセンサーデータの取得・グラフ化が可能です。クラウド連携により、接続された電子部品をインターネット経由で操作できます。