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メーカー: ヴィストン株式会社
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倒立振子制御学習教材 BeautoBalancer2
VS-10348
教育・学習キット

倒立振子制御学習教材 BeautoBalancer2

【手軽に倒立振子を学習できるロボット教材!】 ビュートバランサー2は、倒立振子を題材に、入門から本格的な研究まで幅広く制御の仕組みや理論を学習できる倒立振子制御学習キットです。2つのセンサ(ジャイロセンサとロータリーエンコーダ)の入力値を用いて、車輪を制御するDCモータの出力値を調整することで、不安定な倒立振子を安定して立たせることができます。 【本商品の特徴】 ●双方向電流検出回路搭載の2軸モータによる優れた移動性・安定性 ロボットには左右2軸のモータを搭載し、前後移動と旋回動作が可能です。各モータには双方向電流検出回路を搭載し、DCモータのトルク指令で倒立制御が可能で、電池の残量に関係なく安定した制御を行うことができます。 ●樹脂製フレームにより軽量且つ組み立てやすい車体 ●未経験者でも容易に扱えるソフトウェアを公開 ●PC側・本体側それぞれに対応したC言語開発環境を用意 ●豊富なI/OポートとBluetooth等の高度なオプションを用意 サイズ:W90×D42×H177(mm) 重量:150g(電池非搭載時) 電源:単3電池×2(別売)

アカデミック スカラロボット キット
VS-ASR
ロボット・メカトロニクス部品

アカデミック スカラロボット キット

水平多関節ロボットアーム「アカデミック スカラロボット」は、ロボット制御技術の学習用教材です。座標変換が容易なSCARA型ロボットアームを採用し、物体運搬動作を基に制御プログラミングを学習できます。付属のペンホルダで図形描画の学習も可能です。組立済みで、購入後すぐにプログラミングを開始できます。GUIソフトウェアとC言語での制御に対応し、関連ソフトウェアやサンプルソースは無償で公開されています。教育現場でのロボット制御学習に最適な製品です。物体運搬と図形描画の2種類の用途に組み替え可能です。

Vstone ビュートローバー用 無線操縦接続コネクターセット VS-93209
VS-93209
無線通信・RF部品

Vstone ビュートローバー用 無線操縦接続コネクターセット VS-93209

ビュートローバーを無線操縦するためのコネクタとケーブルのセットです。ロボット用無線リモコン「VS-C1」と組み合わせて使用します。 【製品構成】 ● VS-C1接続用コネクタケーブル x 1 ● 接続用アルミパーツ x 1 ● M2-3.5ネジ x 2 ● M3-5ネジ x 2 ● ピンヘッダ x 1

Vstone ビュートシリーズ用 大出力モーターアンプボード VS-WRC006 Ver.3
VS-WRC006 Ver.3
モーター・アクチュエータ・駆動部品

Vstone ビュートシリーズ用 大出力モーターアンプボード VS-WRC006 Ver.3

ビュートローバーに接続して、最大16V・41Aまでの大出力モーターを駆動するためのアンプボードです。380タイプや540タイプなど、ビュートローバー用モーター以上の出力を必要とする場合に推奨されます。モーター信号入力、DCモーター出力、電源入力、CPUボード用電源出力ポートを搭載。※写真の製作例は付属品ではありません。

プログラミング教材 ビュートローバーARM
VS-WRC103LV
教育・学習キット

プログラミング教材 ビュートローバーARM

ビュートローバーARMは、ARMマイコン「LPC1343」を搭載したプログラミング学習用ロボットです。赤外線センサによる障害物検知、ライントレース、赤外線ボール追跡が可能。LEDやブザーによる表現も豊かに行えます。専用ソフトウェア「ビュートビルダー2」またはC言語によるプログラミング学習に対応。ユニバーサルプレート状のメインフレームにより改造も容易です。ロボットのプログラム学習に最適なCPUボード「VS-WRC103LV」搭載。

ビュートローバー用 赤外線センサー
VS-93193
ロボット・メカトロニクス部品

ビュートローバー用 赤外線センサー

ビュートローバー本体に付属している赤外線センサーです。障害物やライン、床の検知に使用できます。配線・コネクタ圧着済みのため、すぐに本体に取り付け可能です。ビュートローバーには合計4chのアナログ入力ポートがあり、赤外線センサーを4個まで接続できます(I/O拡張ボード VS-WRC004を増設すると最大7個まで接続可能)。製品構成:赤外線センサー(コネクタ圧着済み) x 1、M3-10 ナベネジ x 1、M3-15 ナベネジ x 1、M3-8 タッピングネジ x 2、M3ナット x 2

VS-C1接続用基板側コネクター
コネクタ本体

VS-C1接続用基板側コネクター

ロボット専用コントローラVS-C1(販売終了)と、ロボット用小型CPUボードVS-WRC003を接続するための基板側コネクタです。Beauto Balancer Duoの無線コントロールに利用できます。 ※このコネクタはVS-C1専用であり、VS-C3には対応していません。「Beauto Chaser」や「Beauto Balancer」に搭載されているCPUボード「VS-WRC003」との接続では、コントローラの機種によっては正しく動作しない場合があります。弊社販売のロボット専用コントローラ「VS-C1」での動作は確認済みです。